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科目名 経済理論研究 
科目名(英字) Economic Theories 
担当者氏名

蓑輪 明子

対象研究科・専攻 経済学研究科経済学専攻修士課程 
学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
事前学習:毎回、授業で取り上げる文献について、事前に読み込んでくること。
事後学習:授業で取り上げた文献について、事後に要約をまとめること。
事前、事後合わせて、授業時間の2〜3倍は時間をかけて学習すること。 
授業の概要と目的
マルクス主義とジェンダーに関する経済学の諸文献(日本語及び英語)を輪読し、マルクス主義経済学を踏まえたジェンダー構造に関する理論を理解するとともに、諸論点を議論する。 
到達目標
マルクス主義経済学をふまえたジェンダー論について理解する。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. 前期ガイダンス  授業の進め方、発表分担の決定 
2. 輪読  テキストの輪読、検討 
3. 輪読  テキストの輪読、検討 
4. 輪読  テキストの輪読、検討 
5. 輪読  テキストの輪読、検討 
6. 輪読  テキストの輪読、検討 
7. 輪読  テキストの輪読、検討 
8. 輪読  テキストの輪読、検討 
9. 輪読  テキストの輪読、検討 
10. 輪読  テキストの輪読、検討 
11. 輪読  テキストの輪読、検討 
12. 輪読  テキストの輪読、検討 
13. 輪読  テキストの輪読、検討 
14. 輪読  テキストの輪読、検討 
15. 授業のまとめ  検討したテキスト全体のまとめ 
16. 後期ガイダンス  授業の進め方、発表分担の決定 
17. 輪読  テキストの輪読、検討 
18. 輪読  テキストの輪読、検討 
19. 輪読  テキストの輪読、検討 
20. 輪読  テキストの輪読、検討 
21. 輪読  テキストの輪読、検討 
22. 輪読  テキストの輪読、検討 
23. 輪読  テキストの輪読、検討 
24. 輪読  テキストの輪読、検討 
25. 輪読  テキストの輪読、検討 
26. 輪読  テキストの輪読、検討 
27. 輪読  テキストの輪読、検討 
28. 輪読  テキストの輪読、検討 
29. 輪読  テキストの輪読、検討 
30. 全体のまとめ  検討したテキスト全体のまとめ 
授業形態・方法
ゼミナール形式 
成績評価方法及び評価基準
報告内容、発言内容の水準で評価します(100%)。 
その他(履修条件・関連科目など)
特になし 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 授業の際、指定する     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 戦後女子労働史論  竹中恵美子  有斐閣 
2. 経済学とジェンダー  久場嬉子  明石書店 
3. ジェンダーと政治経済学  原伸子  有斐閣 
4. 現代フェミニズムと労働  ベロニカ・ビーチ  中央大学出版会 
5. 世界システムと女性  マリア・ミースほか  藤原書店 
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2020/03/16 11:40


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