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科目名 理論経済・経済史研究指導(1年次) 
科目名(英字) Research Guidance in Economic Theory and Economic History 
担当者氏名

蓑輪 明子

対象研究科・専攻 経済学研究科経済学専攻修士課程 
学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
論文執筆のための諸作業を進める。事前・事後学習を合わせて、授業時間の6倍以上の時間をかけること。 
授業の概要と目的
各自で決めたテーマに関する論文執筆のために必要な文献を調査し、論文を執筆する。 
到達目標
研究論文の執筆と完成。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  本講義の進め方を決定する 
2. 研究テーマの選定1  各自の研究テーマを検討する 
3. 研究テーマの選定2  各自の研究テーマを検討する 
4. 研究テーマの選定3  各自の研究テーマを検討する 
5. 研究テーマの選定4  各自の研究テーマを検討する 
6. 研究テーマに関する文献調査1  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
7. 研究テーマに関する文献調査2  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
8. 研究テーマに関する文献調査3  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
9. 研究テーマに関する文献調査4  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
10. 研究テーマに関する文献輪読1  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
11. 研究テーマに関する文献輪読2  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
12. 研究テーマに関する文献輪読3  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
13. 研究テーマに関する文献輪読4  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
14. 研究テーマに関する文献輪読5  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
15. 研究テーマに関する文献輪読6  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
16. 研究テーマに関する文献輪読7  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
17. 研究テーマに関する文献輪読8  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
18. 研究テーマに関する文献輪読9  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
19. 研究テーマに関する文献輪読10  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
20. 研究テーマに関する文献輪読11  各自の研究テーマに関する文献を輪読し、検討する 
21. 執筆した論文の発表1  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
22. 執筆した論文の発表2  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
23. 執筆した論文の発表3  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
24. 執筆した論文の発表4  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
25. 執筆した論文の発表5  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
26. 執筆した論文の発表6  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
27. 執筆した論文の発表7  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
28. 執筆した論文の発表8  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
29. 執筆した論文の発表9  各自の論文構成や執筆した論文を検討する 
30. 論文の講評  各自の論文について講評を行う 
授業形態・方法
ゼミナール形式 
成績評価方法及び評価基準
報告、発言の水準(30%)および論文の水準で評価します(70%)。 
その他(履修条件・関連科目など)
現代資本主義に関する理論および現状分析の基礎的な知識を有していること。特に現代資本主義経済の構造、資本主義国家論、女性労働・家族・労働及び貧困に関わる知識は最低限、身につけておくこと(前提とする知識については、参考資料文献等の欄にある諸文献を参考のこと)。 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 授業内で選定する     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 資本主義を超える マルクス理論入門  平子友長、渡辺憲正、後藤道夫、蓑輪明子  大月書店 
2. 資本論体系10 現代資本主義  北原勇、本間要一郎  有斐閣 
3. 現代資本主義と福祉国家  加藤栄一  ミネルヴァ書房 
4. 戦後女子労働史論  竹中恵美子  有斐閣 
5. 現代の「低所得層」上、中、下  江口英一  未来社 
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2019/12/25 11:01


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