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科目名 理論経済・経済史研究指導(1年次) 
科目名(英字) Research Guidance in Economic Theory and Economic History 
担当者氏名

伊藤 志のぶ

対象研究科・専攻 経済学研究科経済学専攻修士課程 
学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
「ミクロ経済学」「マクロ経済学」「公共経済学」などの基本理論。「経済数学」「計量経済学」の基礎的学力。経済学の論文を読む英語力が必要です。
毎回、授業時間の半分の自学自習が目安とされていますが、報告の準備とレジュメの作成は必要に応じて十分な時間を確保して下さい。授業の後は学習したことをまとめノートを作り復習して下さい。毎回の授業で詳細に指導、講評します。 
授業の概要と目的
先行研究の論文を読み、毎回報告し、さらに修士論文を完成させる。 
到達目標
修士論文の完成。
経済学の枠組みの中で問題をとらえ、専門的知見により仮説の証明をする力を習得します。
経済学の専門的知識を用いて、経済社会を分析し、その在り方を構築、提案する能力を習得します。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. 課題(論文)の報告  修士論文作成に向けて、必要な文献を読み、報告する。各自の課題を決定する。 
2. 課題(論文)の報告  修士論文作成に向けて、必要な文献を読み、報告する。各自の課題を決定する。 
3. 課題(論文)の報告  修士論文作成に向けて、必要な文献を読み、報告する。各自の課題を決定する。 
4. 課題(論文)の報告  修士論文作成に向けて、必要な文献を読み、報告する。各自の課題を決定する。 
5. 課題(論文)の報告  課題に沿って、先行研究の展望論文を作成し、報告する。 
6. 課題(論文)の報告  課題に沿って、先行研究の展望論文を作成し、報告する。 
7. 課題(論文)の報告  課題に沿って、先行研究の展望論文を作成し、報告する。 
8. 課題(論文)の報告  課題に沿って、先行研究の展望論文を作成し、報告する。 
9. 課題(論文)の報告  論文構成・研究計画を発表する。毎回の進捗状況を報告し、討論する。 
10. 課題(論文)の報告  論文構成・研究計画を発表する。毎回の進捗状況を報告し、討論する。 
11. 課題(論文)の報告  論文構成・研究計画を発表する。毎回の進捗状況を報告し、討論する。 
12. 課題(論文)の報告  論文構成・研究計画を発表する。毎回の進捗状況を報告し、討論する。 
13. 課題(論文)の報告  課題論文の精読と報告・討論。 
14. 課題(論文)の報告  課題論文の精読と報告・討論。 
15. 課題(論文)の報告  課題論文の精読と報告・討論。 
16. 課題(論文)の報告  課題論文の精読と報告・討論。 
17. 課題(論文)の報告  課題論文の精読と報告・討論。 
18. 課題(論文)の報告  課題論文の精読と報告・討論。 
19. 課題(論文)の報告  課題論文の精読と報告・討論。 
20. 課題(論文)の報告  課題論文の精読と報告・討論。 
21. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
22. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
23. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
24. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
25. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
26. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
27. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
28. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
29. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
30. 課題(論文)の報告  研究報告及び論文執筆指導。 
授業形態・方法
ゼミナール(担当者による報告と討論)形式。 
成績評価方法及び評価基準
論文の提出。 
その他(履修条件・関連科目など)
論文やテキストは英語で書かれたものを読めるように、基本的な英語の読解力を身につけること。経済学部レベルの経済数学及びエコノメトリクスを修得しておくこと。 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 研究テーマにより履修者と相談して決定する     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 必要に応じて指示する     
参考URL
1. 必要に応じて指示する   
画像
ファイル
更新日付 2019/12/20 21:23


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