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科目名 学位論文ワークショップ 
科目名(英字) Workshop : Review Doctoral Dissertation 
担当者氏名

瀬川 新一

対象研究科・専攻 経営学研究科経営学専攻博士後期課程 
学期 前期集中 
単位数



準備学習・事後学習
各回の開始前に30分,報告・発表の準備を行うこと。ワークショップの後には毎回,30分をかけて発表で提起された課題の解決と論文への加筆・修正を行うこと。 
授業の概要と目的
本科目は経営学研究科の定めるカリキュラムポリシー(1)(2)に位置する。博士論文の完成に向けて,組織的・体系的に発表・討論を繰り返すことで,より深い専門知識の修得と研究成果のオリジナリティの向上を目的とする。 
到達目標
経営学の特定分野における研究成果について,論理的に整理し,発表できる。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. イントロダクション  ワークショップの目的と到達目標,発表・討論の進め方について説明し,報告計画を決定します。 
2. 第一次報告(1)  博士論文の研究テーマや研究目的について,順に発表・討論します。 
3. 第一次報告(2)  博士論文の研究テーマや研究目的について,順に発表・討論します。 
4. 第一次報告(3)  博士論文の研究テーマや研究目的について,順に発表・討論します。 
5. 第二次報告(1)  博士論文に関する先行研究について,順に発表・討論します。 
6. 第二次報告(2)  博士論文に関する先行研究について,順に発表・討論します。 
7. 第二次報告(3)  博士論文に関する先行研究について,順に発表・討論します。 
8. 第三次報告(1)  博士論文の内容について,順に発表・討論します。 
9. 第三次報告(2)  博士論文の内容について,順に発表・討論します。 
10. 第三次報告(3)  博士論文の内容について,順に発表・討論します。 
11. 第四次報告(1)  研究の独創性とオリジナリティ,新たな研究成果の内容について,順に発表・討論します。 
12. 第四次報告(2)  研究の独創性とオリジナリティ,新たな研究成果の内容について,順に発表・討論します。 
13. 第四次報告(3)  研究の独創性とオリジナリティ,新たな研究成果の内容について,順に発表・討論します。 
14. 最終報告  これまでの内容を踏まえた最終報告を行います。 
15. まとめと総括  これまでの報告・討論について総括し,残された課題について整理します。 
授業形態・方法
演習 
成績評価方法及び評価基準
ワークショップでの発表(プレゼンテーションと質疑応答含む):100% 
その他(履修条件・関連科目など)
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考URL
1. 特になし   
画像
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更新日付 2020/07/03 10:59


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