シラバス参照

科目名 民法特殊研究6 
科目名(英字) Topics in Civil Law Ⅵ 
担当者氏名

柳 勝司

対象研究科・専攻 法学研究科法律学専攻博士後期課程 
学期 後期 
単位数



準備学習・事後学習
博士後期課程における研究テーマを定めた上で、授業に参加して欲しい。 
授業の概要と目的
論文を書くための準備をすることが目的である。 
到達目標
作成する論文のイメージを具体化する。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. 研究テーマについての報告(1)  受講生から研究テーマについて報告をしてもらう。 
2. 研究テーマの報告についての検討  受講生のテーマ報告について検討する。 
3. 研究テーマに必要な資料や文献についての報告  受講生から資料や文献の集取について報告をする。 
4. 資料や文献集取についての検討  資料や文献のどの程度可能か、資料や文献の重要性について検討する。 
5. 研究テーマに関連する相続法の分野の判例研究をする(1)。  取り上げる具体的な判決については、適宜、選択する。 
6. 研究テーマに関連する相続法の分野の判例研究をする(2)。  取り上げる具体的な判決については、適宜、選択する。 
7. 研究テーマに関連する相続法の分野の判例研究をする(3)。  取り上げる具体的な判決については、適宜、選択する。 
8. 研究テーマに関連する相続法の分野の判例研究をする(4)。  取り上げる具体的な判決については、適宜、選択する。 
9. 研究テーマに関連する相続法の分野の判例研究をする(5)。  取り上げる具体的な判決については、適宜、選択する。 
10. 研究テーマに関連する相続法の分野の判例研究をする(6)。  取り上げる具体的な判決については、適宜、選択する。 
11. 研究テーマについての報告(2)  受講生から研究テーマについて、より具体的に、報告してもらう。 
12. 研究テーマの報告についての検討  受講生のテーマ報告について、検討する。 
13. 資料や文献の収集状況の報告  収集できた資料や文献について報告する。 
14. 収集された資料や文献についての検討  収集された資料や文献について検討する。 
15. 研究論文の中間発表  まとめとして、研究論文について中間発表をしてもらう。 
授業形態・方法
演習 
成績評価方法及び評価基準
レポート(50%)、報告(40%)、議論(10%) 
その他(履修条件・関連科目など)
特になし。 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし。     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 主にプリントで授業をする。     
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2019/12/24 12:51


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