シラバス参照

科目名 民事手続法2(民事執行・保全法) 
科目名(英字) Civil Procedural Law Ⅱ(Civil Execution) 
担当者氏名

柳沢 雄二

対象研究科・専攻 法学研究科法律学専攻修士課程 
学期 前期 
単位数



準備学習・事後学習
民事執行法に関する日本の基本書を通読する。 
授業の概要と目的
私法上の権利を実現するための手続である民事執行法について学修する。
講義では,強制執行に関するドイツ語の文献を読むつもりである。
どの文献を読むかは,受講生のドイツ語の理解力に応じて,第1回の講義の際に決定する。 
到達目標
ドイツ語文献の講読を通じて,日本の民事執行手続の理解を深める。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. 講義  講読するドイツ語文献を決定する。 
2. 講義  外国語文献講読1 
3. 講義  外国語文献講読2 
4. 講義  外国語文献講読3 
5. 講義  外国語文献講読4 
6. 講義  外国語文献講読5 
7. 講義  外国語文献講読6 
8. 講義  外国語文献講読7 
9. 講義  外国語文献講読8 
10. 講義  外国語文献講読9 
11. 講義  外国語文献講読10 
12. 講義  外国語文献講読11 
13. 講義  外国語文献講読12 
14. 講義  外国語文献講読13 
15. 講義  外国語文献講読14 
授業形態・方法
ゼミ形式。
第1回の講義の際に資料を渡すので,第2回以降は,その資料を読んできてもらうことになる。 
成績評価方法及び評価基準
平常点(受講態度・発言頻度)100% 
その他(履修条件・関連科目など)
学部時代に民事執行法を履修していることが望ましい。
もし未履修の場合は,民事執行法の基本書を読んでおく必要がある。 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考URL
画像
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更新日付 2020/07/03 11:00


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