シラバス参照

科目名 政治学研究指導1 
科目名(英字) Directed Research on Politics Ⅰ 
担当者氏名

髙松 淳也

対象研究科・専攻 法学研究科法律学専攻修士課程 
学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
各回の課題文献をよく読み込み、議論すべきポイントを整理しておくこと。終了後は議論された内容をまとめなおして今後の修論作成に生かすこと。プレゼン内容、リサーチペーパーについては適宜講評するのでその内容をその後の研究に反映させること。 
授業の概要と目的
履修者の問題関心に沿った形で、政治学・行政学に関する文献・論文を読解するとともに、論文作成の方法について学ぶ。 
到達目標
修論のテーマに関する専門的知見を深め、修論を作成するための基礎的な能力を養う。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. はじめに  進め方や文献の担当の割り振り、成績評価方法の確認。研究テーマを含めた各自の自己紹介 
2. 文献の輪読(1)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
3. 文献の輪読(2)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
4. 文献の輪読(3)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
5. 文献の輪読(4)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
6. 文献の輪読(5)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
7. 文献の輪読(6)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
8. 文献の輪読(7)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
9. 文献の輪読(8)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
10. 文献の輪読(9)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
11. 文献の輪読(10)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
12. 文献の輪読(11)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
13. 文献の輪読(12)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
14. 文献の輪読(13)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
15. 研究報告(1)  現時点での修論のテーマを報告し、それに対して討論・講評を加える。 
16. 研究報告(2)  前回の報告から、夏季休暇中にどこまで研究が進んだかを報告する。 
17. 文献の輪読(14)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
18. 文献の輪読(15)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
19. 文献の輪読(16)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
20. 文献の輪読(17)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
21. 文献の輪読(18)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
22. 文献の輪読(19)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
23. 文献の輪読(20)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
24. 文献の輪読(21)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
25. 文献の輪読(22)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
26. 文献の輪読(23)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
27. 文献の輪読(24)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
28. 文献の輪読(25)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
29. 文献の輪読(26)  政治学・行政学の文献の輪読する。 
30. 研究報告(4)  修士論文に向けてのリサーチペーパーの内容を報告し、討論する。 
授業形態・方法
演習 
成績評価方法及び評価基準
プレゼンテーションとディスカッション(50%)、リサーチペーパー(50%) 
その他(履修条件・関連科目など)
専門的な英語文献の読解能力(逐語訳ではなく内容を理解しまとめる能力)を有すること。 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 適宜指示する。     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 適宜紹介する。     
参考URL
1. 特になし   
画像
ファイル
更新日付 2020/01/29 16:39


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