シラバス参照

科目名 公法研究指導1 
科目名(英字) Directed Research on Public Law Ⅰ 
担当者氏名

伊藤 亮吉

伊藤 博路

二本栁 誠

萩野 貴史

滝谷 英幸

対象研究科・専攻 法学研究科法律学専攻修士課程 
学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
刑事法科目の復習をしておくこと。毎回授業時間の2倍の自主学習が求められる。 
授業の概要と目的
修士論文の作成を念頭においた授業であることから、論文のテーマを設定し、そのテーマに関する報告と討論を行う。 
到達目標
来年度に修士論文を完成させられるようにする。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  授業内容と進行方法の説明、ゼミ員紹介、報告者・テーマの決定 
2. 演習  報告と討論1 
3. 演習  報告と討論2 
4. 演習  報告と討論3 
5. 演習  報告と討論4 
6. 演習  報告と討論5 
7. 演習  報告と討論6 
8. 演習  報告と討論7 
9. 演習  報告と討論8 
10. 演習  報告と討論9 
11. 演習  報告と討論10 
12. 演習  報告と討論11 
13. 演習  報告と討論12 
14. 演習  報告と討論13 
15. 演習  報告と討論14 
16. 演習  報告と討論15 
17. 演習  報告と討論16 
18. 演習  報告と討論17 
19. 演習  報告と討論18 
20. 演習  報告と討論19 
21. 演習  報告と討論20 
22. 演習  報告と討論21 
23. 演習  報告と討論22 
24. 演習  報告と討論23 
25. 演習  報告と討論24 
26. 演習  報告と討論25 
27. 演習  報告と討論26 
28. 演習  報告と討論27 
29. 演習  報告と討論28 
30. 演習  報告と討論29 
授業形態・方法
演習 
成績評価方法及び評価基準
出席(全出席が当然である。遅刻2回で1回の欠席とし、欠席5回で合格対象としない)、報告(受講者の人数により複数回に及ぶこととなろう)を評価の前提として(これらの1つでも欠ければ合格対象とはならない)、報告の内容(50%)と授業態度(発言、積極性)(50%)で評価する。 
その他(履修条件・関連科目など)
特になし 
テキスト
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参考資料文献等
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更新日付 2020/07/03 12:33


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