シラバス参照

科目名 私法研究指導1 
科目名(英字) Directed Research on Private Law Ⅰ 
担当者氏名

柳 勝司

対象研究科・専攻 法学研究科法律学専攻修士課程 
学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
修士論文作成の準備をするための演習であるので、民法の分野で修士論文を書きたいと思っている人達が参加して欲しい。
事前に論点を整理し、事後にはしかるべく復習をすること 
授業の概要と目的
受講者の意思を尊重した上で、修士論文のテーマを探すための基礎的な作業をする。授業の予定は一応立てるが、受講者の意向によって、あるいは、受講生の研究の進行に応じて、授業の内容は変わり得る。 
到達目標
修士論文のテーマの確定 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. 受講者の意向の発表  受講生が研究に対してどのような意向を持っているかについて発表をしてもらう。 
2. 受講生の意向の発表  受講生が研究に対してどのような意向をもっているかについて発表をしてもらう。 
3. 受講生の意向の発表  受講生が研究に対してどのような意向を持っているかについて発表をしてもらう。 
4. 資料検索の方法  修論作成に必要な資料をどのようにして見つけ出すべきかについて説明をする。 
5. 資料検索の方法  修論作成に必要な資料をどのようにして見つけ出すべきかについて説明をする。 
6. 資料検索の方法  修論作成に必要な資料をどのようにして見つけ出すべきかについて説明をする。 
7. 外書講読(英語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
8. 外書講読(仏語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
9. 外書講読(英語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
10. 外書講読(仏語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
11. 外書講読(英語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
12. 外書講読(仏語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
13. 外書講読(英語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
14. 外書講読(仏語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
15. 修論のテーマについての報告  修論のテーマを決める作業の進捗状態について報告をしてもらう。 
16. 修論のテーマについての報告  修論のテーマを決める作業の進捗状態について報告をしてもらう。 
17. 修論のテーマについての報告  修論のテーマを決める作業の進捗状態について報告をしてもらう。 
18. 外書講読(英語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
19. 外書講読(仏語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
20. 外書講読(英語)  資料を読めるようになるための基本的語学力の養成 
21. 外書講読(仏語)  資料を読めるようにするための基本的語学力の養成 
22. 外書講読(英語)  資料を読めるようにするための基本的語学力の養成 
23. 外書講読(仏語)  資料を読めるようにするための基本的語学力の養成 
24. 外書講読(英語)  資料を読めるようにするための基本的語学力の養成 
25. 外書講読(仏語)  資料を読めるようにするための基本的語学力の養成 
26. 日本の文献資料の収集の方法  日本の文献資料を収取する方法について検討をする。 
27. 日本の文献資料の収集の方法  日本の文献資料を収取する方法について検討をする。 
28. 修論のテーマについての報告  修論のテーマを決める作業の進捗状態について報告をしてもらう。 
29. 修論のテーマについての報告  修論のテーマを決める作業の進捗状態について報告をしてもらう。 
30. 修論のテーマについての報告  修論のテーマを決める作業の進捗状態について報告をしてもらう。 
授業形態・方法
演習 
成績評価方法及び評価基準
レポート50%、報告40%、議論10%。 
その他(履修条件・関連科目など)
特になし 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. プリントを配布する。     
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2019/12/24 12:47


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