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科目名 専門ゼミナール3(卒業研究) 
担当者氏名

山田 浩貴

全開講対象学科 経済学部経済学科
経済学部産業社会学科
年次 4年次 
クラス  
講義学期 通年 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-ゼミナール部門 
備考  



準備学習・事後学習
研究テーマに関して,自分自身による学習・研究が中心になります。自己研鑽をお願いします。当然のことですが,毎週,授業時間の2倍以上の自学自習が必要になります。授業内で行う課題(小テスト,レポート等)については,授業内で継続的に解説,講評質問対応等を行う。また,卒業論文については,講評・解説等を,学生ポータルサイトの「講義連絡」により,卒業論文提出締切後に送信する。 
履修上の留意
経済理論入門,現代資本主義入門,社会学,産業社会学,ジェンダー論,経済理論,公共政策論,財政学,社会保障論,地方財政論,環境経済論,環境ビジネス論,地域政策論などの履修が望ましい。 
授業の概要と目的
グローバリゼーション,ITCやAIの発展,社会の個化(個人化)とネットワーク化の進展のなかで,現代の社会システムはパラダイム・シフトを起こしつつあり,政府や自治体のおこなう公共政策やNGOの役割も,変化が求められている。現代社会の公共政策のあり方について,インフラストラクチャー論や公共政策論の視角から研究する。また、ゼミ生の個人研究について,論文作成指導をおこなう。(科目ナンバリングコード:経済EE41101、産社EI41101)本授業はDP2/CP2、3に関連する。 
サブタイトル
個人研究の成果を卒業論文にまとめる。 
到達目標
ゼミ生一人一人が個別の研究課題を設定し,調査研究の成果を論文にまとめる。そのための技術と思考力を鍛える。社会現象を自分の眼でとらえ,問題点を探り出し,解決の糸口を見つける思考力と技術を養う。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  個人研究と論文指導の進め方について,各ゼミ生と意見交換の上、決定する。 
2. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
3. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
4. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
5. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
6. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
7. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
8. 個人研究指導  課題設定、文献収集、調査、分析と相互批判、など、 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
9. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
10. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
11. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
12. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
13. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
14. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
15. 個人研究指導  課題設定,文献収集調査,分析と相互批判など, 論文作成のための作業と指導をおこなう。 
16. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
17. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
18. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
19. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
20. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
21. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
22. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
23. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
24. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
25. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
26. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
27. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
28. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
29. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
30. 論文指導  論文作成のための指導をおこなう。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. ガイダンス時に決定。     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. その都度指示する。     
授業方法の形式
演習。学習・研究方法は,ディスカッション,ディベート,グループワーク,プレゼンテーションを随時取り入れて行う。 
成績評価方法及び評価基準
卒業論文で評価する(100%)。卒業論文の評価は,論文内容だけでなく,研究態度も加味し総合的に評価する。 
受講生へのメッセージ
社会の現実の中に課題を発見し,経済学的な思考を用いて,解決の糸口を探る能力を養ってほしい。オリジナリティの高い論文の作成を目指してほしい。ゼミナールが相互批判と自由なコミュニケーション空間になるようにしたい。 
参考URL
1. その都度指示する。   
画像
ファイル
更新日時 2020/02/10 17:56


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