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科目名 基礎ゼミナール 
担当者氏名

折原 卓美

全開講対象学科 経済学部経済学科
経済学部産業社会学科
年次 1年次 
クラス  
講義学期 通年 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-ゼミナール部門 
備考  



準備学習・事後学習
毎回、授業時間の2倍の自学自習が必要です。日頃から新聞など読み、広く社会全般に対する関心を持つよう努めること。授業期間中に行われた課題については、授業内において、継続的な解説、講評等を行う。 
履修上の留意
経済学に関する基礎的な教科を履修していることが望ましい。 
授業の概要と目的
主に新聞記事を取り上げ、それを通じて経済的な出来事のみならず幅広く社会的全般について関心を喚起することを目的とする。またゼミ生間での討議を通じて主体的な学習態度を身につけることを目的とする。(科目ナンバリングコード:経済EE11101、産社EI11101)本授業はDP2/CP2、3に関連する。 
サブタイトル
新聞を読んでみよう。 
到達目標
この演習を通して、新聞などを通じて経済的な出来事のみならず広く社会全般の出来事についても関心を高めることを目的とする。そのために新聞などに日頃から目を通す習慣を身につけること目的とする。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. ゼミの目的・自己紹介等  ゼミの運営方針・目的の説明および自己紹介を行う。 
2. 新聞記事の輪読  新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
3. 新聞記事の輪読  新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
4. 新聞記事の輪読  新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
5. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
6. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
7. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
8. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
9. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
10. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
11. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
12. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
13. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
14. 各自が選定してきた新聞記事の輪読  各自が選定してきた新聞記事をゼミ生で輪読し、討議する。 
15. 前期のまとめ  前期のゼミ活動についてのまとめを行う。 
16. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
17. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
18. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
19. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
20. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
21. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
22. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
23. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
24. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
25. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
26. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
27. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
28. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
29. 前期末に指示しておいた研究課題の報告  各学生が選定した著書・論文の内容報告および質疑応答。 
30. 基礎ゼミのまとめ  各学生による一年間のゼミ活動の総括。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 未定。開講時にゼミ生に説明し決定します。     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
授業方法の形式
演習 
成績評価方法及び評価基準
出席態度40%、報告内容と発言等30%、レポート提出30%。 
受講生へのメッセージ
ゼミナールは学生が主体的積極的に学習に参加する場です。そのことを十分に理解し、よりよいゼミ運営を目指して積極的にゼミに参加することを望みます。 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2020/02/10 17:56


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