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科目名 専門ゼミナール3 
担当者氏名

東田 明

全開講対象学科 経営学部経営学科
経営学部国際経営学科
年次 4年次 
クラス  
講義学期 通年 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-ゼミナール部門 
備考  



準備学習・事後学習
前回の授業でのコメントに従って,資料を修正する(毎週1時間)。
次回の授業までに,必要な資料の収集および作成を行う(毎週3時間)。
課題(レポート等)については、講評、解説等を、受講者にメール送信する。 
履修上の留意
専門ゼミ1・2を履修済みであること。 
授業の概要と目的
本授業はCP3およびDP2に該当する。
どうすれば企業の環境経営を促進することができるかについて考察し、卒業論文としてまとめることが目的である。講義内容を補足し理解を深めるため、適宜、外部講師による講演を実施する場合もある。
(科目ナンバリングコード:経営BB41701、国際BI41801) 
サブタイトル
大学生活の集大成としての卒業論文を書く 
到達目標
目的を明確にし,論理的な文章に基づく卒業論文を執筆することができる。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  1年間のスケジュールについて 
2. 論文の書き方  論文とは? 
3. 報告とディスカッション  テーマ選定 
4. 報告とディスカッション  テーマ選定 
5. 報告とディスカッション  テーマ選定 
6. 報告とディスカッション  テーマ選定 
7. 報告とディスカッション  テーマ選定 
8. 報告とディスカッション  テーマ選定 
9. 報告とディスカッション  テーマ選定 
10. 報告とディスカッション  テーマ選定 
11. 報告とディスカッション  テーマ選定 
12. 報告とディスカッション  資料収集、方法の検討 
13. 報告とディスカッション  資料収集、方法の検討 
14. 報告とディスカッション  資料収集、方法の検討 
15. 報告とディスカッション  資料収集、方法の検討 
16. ガイダンス  後期の進め方について 
17. 報告とディスカッション  論文の章立てについて 
18. 報告とディスカッション  論文の章立てについて 
19. 報告とディスカッション  論文の章立てについて 
20. 報告とディスカッション  論文の内容について報告とディスカッションを行う。 
21. 報告とディスカッション  論文の内容について報告とディスカッションを行う。 
22. 報告とディスカッション  論文の内容について報告とディスカッションを行う。 
23. 報告とディスカッション  論文の内容について報告とディスカッションを行う。 
24. 報告とディスカッション  論文の内容について報告とディスカッションを行う。 
25. 報告とディスカッション  論文の内容について報告とディスカッションを行う。 
26. 報告とディスカッション  論文の内容について報告とディスカッションを行う。 
27. 報告とディスカッション  論文の内容について報告とディスカッションを行う。 
28. 卒業論文校正  引用、参考文献、図表番号等の修正 
29. 卒業論文校正  引用、参考文献、図表番号等の修正 
30. 卒業論文校正  引用、参考文献、図表番号等の修正 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 初回の授業で提示します。     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 責任ある競争力ーCSRを問い直す  谷本寛治  NTT出版 
2. グリーン・トゥ・ゴールド  ダニエル・エスティン, アンドリュー・ウィンストン  アスペクト 
3. 知的複眼思考法  苅谷剛彦  講談社プラスアルファ文庫 
4. レポート・論文の書き方入門  河野哲也  慶應義塾大学出版会 
5. CSRの基礎  國部克彦  中央経済社 
授業方法の形式
演習(報告とディスカッション) 
成績評価方法及び評価基準
平常点(報告・質疑・中間レポート)40%。
卒業論文 60%。
課題(レポート等)については、講評、解説等を、受講者にメール送信する。 
受講生へのメッセージ
文章の書き方について指導を受ける機会は,多くの学生の人生においてこの授業が最後だと思います。論理的な文章が書けるよう,努力してください。 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2020/03/31 14:06


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