シラバス参照

科目名 専門ゼミナール3 
担当者氏名

堀川 新吾

全開講対象学科 経営学部経営学科
経営学部国際経営学科
年次 4年次 
クラス  
講義学期 通年 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-ゼミナール部門 
備考  



準備学習・事後学習
 テレビ・新聞・雑誌・インターネット等、メディア・ジャンルを問わず、ありとあらゆるニュースを毎日40分以上(=毎週280分以上)かけてフォローしておくこと。 
履修上の留意
明確な理由もなく欠席・遅刻をしないこと。 
授業の概要と目的
本授業はCP3およびDP2に該当する。
専門ゼミナール2での学習を踏まえて、各自がおのおの独自の視点からITと企業・経営・市場・社会とのかかわりに関する問題点を見出し、卒業論文を作成し、プレゼンテーションを行う。
講義内容を補足し理解を深めるため、適宜、外部講師による講演を実施する場合もある。
(科目ナンバリングコード:経営BB41701、国際BI41801) 
サブタイトル
IT社会における創造性と論理的思考、実践にむけて 
到達目標
 専門ゼミナール2での学習を踏まえて、各自がおのおの独自の視点からITと企業・経営・市場・社会とのかかわりに関する問題点を見出し、プレゼンテーションを行い、文章化できるようになること。最終的に卒業論文を完成させ提出することができる。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. 前期ガイダンス  前期ゼミナールの概要 
2. テーマの決定 1  卒業論文のテーマを決定していく 
3. テーマの決定 2  卒業論文のテーマを決定していく 
4. テーマの決定 3  卒業論文のテーマを決定していく 
5. アウトライン作成 1  卒業論文のアウトラインを作成する 
6. アウトライン作成 2  卒業論文のアウトラインを作成する 
7. アウトライン作成 3  卒業論文のアウトラインを作成する 
8. アウトライン作成 4  卒業論文のアウトラインを作成する 
9. 資料収集 1  資料を収集する 
10. 資料収集 2  資料を収集する 
11. 資料収集 3  資料を収集する 
12. 資料収集 4  資料を収集する 
13. 資料収集 5  資料を収集する 
14. 中間プレゼンテーション 1  それまでの成果をプレゼンテーションする 
15. 中間プレゼンテーション 2  それまでの成果をプレゼンテーションする 
16. 後期ガイダンス  後期ゼミナールの概要 
17. テーマの再検討 1  卒業論文のテーマを再検討する 
18. テーマの再検討 2  卒業論文のテーマを再検討し、決定する 
19. アウトライン作成 1  卒業論文のアウトラインを作成する 
20. アウトライン作成 2  卒業論文のアウトラインを作成する 
21. 資料収集 1  資料を収集する 
22. 資料収集 2  資料を収集する 
23. 資料収集 3  資料を収集する 
24. 資料収集 4  資料を収集する 
25. 卒業論文作成 1  卒業論文を作成する 
26. 卒業論文作成 2  卒業論文を作成する 
27. 卒業論文作成 3  卒業論文を作成する 
28. 卒業論文作成 4  卒業論文を作成し、提出する 
29. プレゼンテーション 1  卒業論文に関するプレゼンテーションを行う 
30. プレゼンテーション 2  卒業論文に関するプレゼンテーションを行う 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 大学生のためのレポート・論文術  小笠原喜康  講談社現代新書 
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
授業方法の形式
演習 
成績評価方法及び評価基準
平常点50%、卒業論文50%。 
受講生へのメッセージ
 我々は現在、工業化社会の様々な枠組みが崩壊しつつある中に生きている。その後にきたるべきモノは何であるか、その中でどのように生きていくのかを考えていきたい。なお公欠・病欠・忌引きについては教務規定を厳格に適用する。 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2020/02/25 13:03


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