シラバス参照

科目名 専門ゼミナール2 
担当者氏名

柳田 純也

全開講対象学科 経営学部経営学科
経営学部国際経営学科
年次 3年次 
クラス  
講義学期 通年 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-ゼミナール部門 
備考  



準備学習・事後学習
幅広く現代の企業や非営利組織体に関する事柄をテーマとして取り上げるため、授業前後に4時間、書籍や論文、新聞・ニュースなどで情報を収集して分析・整理しておくこと。
授業で扱うテーマについて、後輩たちへ分かりやすく説明できることを目指し、準備学習・事後学習を行うこと。課題(レポート等)については、授業内で継続的に解説、講評、質問対応等を行います。 
履修上の留意
ゼミナール活動はグループ(班)に分かれて行います。扱うテーマについては、受講生の皆さんと相談の上、決定します。また、学内・学外のコンテスト等への参加も目指しますが、責任者となる学生のみに負担がかかってもいけません。
ゼミ生各自の責任と連帯感、協調性に期待したいと思いますが、一方でゼミでの学習・研究については、後輩たちの質問にも対応し、分かりやすく説明することができるよう、努力をしていただきたいと考えています。 
授業の概要と目的
本授業はCP3およびDP2に該当する。
ゼミ活動を通じてコミュニケーション能力と論理的思考力を涵養し、経営・会計に関する高度な専門知識の習得、幅広い視点からの柔軟な発想力の開発を目指します。
プレゼンテーション、ディスカッション、ディベートを行うほか、適宜、少人数のグループに分かれてグループワークを行います。発表や課題については、授業内で継続的に解説、講評、質問対応等を行います。講義内容を補足し理解を深めるため、適宜、外部講師による講演を実施する場合もあります。
(科目ナンバリングコード:経営BB31701、国際BI31801) 
サブタイトル
会計学等の分析と考察。 
到達目標
現代の企業や非営利組織体における経営・会計上の課題について、広く社会経済の観点から理解し、説明することができる。  
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  専門ゼミの進め方。 
2. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
3. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
4. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
5. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
6. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
7. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
8. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
9. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
10. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
11. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
12. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
13. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
14. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
15. 前期の総括  前期・ゼミナール活動の総括。 
16. ガイダンス  後期・専門ゼミの進め方。 
17. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
18. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
19. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
20. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
21. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
22. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
23. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
24. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
25. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
26. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
27. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
28. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
29. 発表と議論  受講生による発表と議論。 
30. 後期の総括  後期・ゼミナール活動の総括。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 適宜、授業中に紹介します。     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 現代日本の企業分析  企業分析研究会  新日本出版社 
2. 内部留保の経営分析  谷江武士、小栗崇資ほか  学習の友社 
3. 内部留保の研究  谷江武士、小栗崇資、山口不二夫ほか  唯学書房 
授業方法の形式
演習 
成績評価方法及び評価基準
ゼミでの発表報告および議論への参加状況(50%)、レポート提出(20%)、学内・学外のコンテスト等への参加(30%)を基本として、総合的に評価します。
課題(レポート等)については、授業内で継続的に解説、講評、質問対応等を行います。 
受講生へのメッセージ
既存の知識や技術の習得に終始するのではなく、「ゼミ仲間」との協力的作業を通じて、社会で生きていくための価値観を見出す、その前提となる態度や関心を高めていただくことを期待しています。 
参考URL
1. 適宜、紹介します。   
画像
ファイル
更新日時 2020/02/14 15:22


PAGE TOP