シラバス参照

科目名 専門ゼミナール1 
担当者氏名

新美 潤一郎

全開講対象学科 経営学部経営学科
経営学部国際経営学科
年次 2年次 
クラス  
講義学期 通年 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-ゼミナール部門 
備考  



準備学習・事後学習
準備学習:ゼミで報告が求められている場合には、前回の報告から何が進んだのかを明確にしておく。質問があった場合にもスムーズに応対できるよう想定しておくこと。報告者以外も最新の事例や自身の興味関心のあるトピックとの関連について十分な下調べを行い、双方にとって有用な時間になるよう質問の整理などの準備をしておくこと。これらを準備学習として2時間程度取り組むこと。
事後学習:ゼミ後には議論の中で指摘された課題について整理し、次の報告でその対応について説明できるようにしておく。これらを事後学習として2時間程度取り組むこと。
日頃からの情報収集など含め、事前・事後学習のそれぞれを合わせて毎週4時間程度の自習が求められる。
プレゼンテーション等の課題については授業内で継続的に講評・質問対応等を行う。 
履修上の留意
問題意識の明確化のため、各種媒体からの情報収拾を怠らないこと。
統計学やマーケティング戦略論などの科目の履修を通じて、マーケティングの基礎理論や統計手法を習得しておくことが望ましい。 
授業の概要と目的
本授業はCP3およびDP2に該当する。
講義内ではここまでに獲得した幅広い知識を体系化し、課題発見、データ収集、分析、提案、さらには他の学生とのディスカッションを通じて、社会人に必要な高度な専門性を獲得することを目的とする。
講義内容を補足し理解を深めるため、適宜、外部講師による講演を実施する場合もある。
(科目ナンバリングコード:経営BB21701、国際BI21801) 
サブタイトル
マーケティング 
到達目標
講義で培ったマーケティングの知識を活用して、高い専門性を伴うプレゼンテーション、レポート作成、議論を行うことができる。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. オリエンテーション  今年度のゼミ実施にあたってのオリエンテーションを行う。 
2. 進行スケジュールや実施内容の策定  各人の興味関心に従い、実施する内容・形態・スケジュールを決定 
3. 基礎の復習(1)  統計、PC、マーケティング等必要な知識の復習 
4. 基礎の復習(2)  統計、PC、マーケティング等必要な知識の復習 
5. 基礎の復習(3)  統計、PC、マーケティング等必要な知識の復習 
6. 基礎の復習(4)  統計、PC、マーケティング等必要な知識の復習 
7. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
8. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
9. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
10. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
11. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
12. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
13. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
14. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
15. 前期まとめ  前期のまとめ、前期課題についての連絡など 
16. ガイダンス  本演習の後期の内容と進め方について 
17. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
18. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
19. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
20. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
21. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
22. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
23. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
24. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
25. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
26. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
27. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
28. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
29. 報告と議論  報告者によるプレゼンテーションとディスカッション 
30. 後期まとめ  後期のまとめ、後期課題についての連絡など 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 適宜紹介する     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 適宜紹介する     
授業方法の形式
演習 
成績評価方法及び評価基準
プレゼンテーション(60%)、議論への参加(40%)で評価
欠格制度は適用しないが、単位取得にあたっては複数回のプレゼンテーションや議論への参加が必須となる。 
受講生へのメッセージ
報告の準備には期日を遵守し、難しい場合には事前に相談してください。 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2020/02/14 14:53


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