シラバス参照

科目名 専門演習1 
担当者氏名

川原 勝美

全開講対象学科 法学部法学科
年次 3年次 
クラス  
講義学期 通年 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育科目-演習部門 
備考 学生便覧に基づき全体として講義時間の2倍程度の事前・事後学習が必要です 



準備学習・事後学習
事前学習として、前回のプリント・ノートを確認しておくこと。

事後学習として、今回の授業で扱った内容・キーワードについて、参考文献で復習しておくこと。 
履修上の留意
演習形式なので、受講生の自主的な学習と学習成果の報告(発表)が求められます。また、ゼミの内容を十分に理解するためには、毎回きちんと出席することが大切です。  
授業の概要と目的
独占禁止法を中心に、経済法の重要事件やテーマを取り上げて学習する。(科目ナンバリングコード:LL31101)本授業はCP3およびDP1に該当する 
サブタイトル
独占禁止法を中心に経済法の基本を学ぶ 
到達目標
独占禁止法・経済法の基礎理論や重要判例を学び、企業法務などの場において有用な人材となり得るための基礎的素養を身につける。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  授業の進め方など 
2. オリエンテーション(1)  資料や文献について、報告の手法について 
3. オリエンテーション(2)  資料や文献について、報告の手法について 
4. オリエンテーション(3)  資料や文献について、報告の手法について 
5. 課題への取り組み(1)  課題(1)についての資料読み込みなど 
6. 学習成果の報告・検討(1)  報告者による発表 
7. 課題への取り組み(2)  課題(2)についての資料読み込みなど 
8. 学習成果の報告・検討(2)  報告者による発表 
9. 課題への取り組み(3)  課題(3)についての資料読み込みなど 
10. 学習成果の報告・検討(3)  報告者による発表 
11. 課題への取り組み(4)  課題(4)についての資料読み込みなど 
12. 学習成果の報告・検討(4)  報告者による発表 
13. 課題への取り組み(5)  課題(5)についての資料読み込みなど 
14. 学習成果の報告・検討(5)  報告者による発表 
15. 課題への取り組み(6)  課題(6)についての資料読み込みなど 
16. 学習成果の報告・検討(6)  報告者による発表 
17. 課題への取り組み(7)  課題(7)についての資料読み込みなど 
18. 学習成果の報告・検討(7)  報告者による発表 
19. 課題への取り組み(8)  課題(8)についての資料読み込みなど 
20. 学習成果の報告・検討(8)  報告者による発表 
21. 課題への取り組み(9)  課題(9)についての資料読み込みなど 
22. 学習成果の報告・検討(9)  報告者による発表 
23. 課題への取り組み(10)  課題(10)についての資料読み込みなど 
24. 学習成果の報告・検討(10)  報告者による発表 
25. 課題への取り組み(11)  課題(11)についての資料読み込みなど 
26. 学習成果の報告・検討(11)  報告者による発表 
27. 課題への取り組み(12)  課題(12)についての資料読み込みなど 
28. 学習成果の報告・検討(12)  報告者による発表 
29. 課題への取り組み(13)  課題(13)についての資料読み込みなど 
30. 学習成果の報告・検討(13)  報告者による発表 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 授業の際に指示します。     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 経済法判例・審決百選  舟田正之ほか編  有斐閣 
授業方法の形式
演習(ゼミナール)形式 
成績評価方法及び評価基準
演習への取り組み・発表内容に基づいて評価します。(100%) 
受講生へのメッセージ
ゼミにはきちんと出席し、じっくりと丁寧に学習を進めていきましょう。 
参考URL
1. 特になし   
画像
ファイル
更新日時 2020/01/23 17:59


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