シラバス参照

科目名 応用演習1 
担当者氏名

菊地 秀典

全開講対象学科 法学部法学科
年次 2年次 
クラス  
講義学期 前期 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育科目-演習部門 
備考 学生便覧に基づき全体として講義時間の2倍程度の事前・事後学習が必要です 



準備学習・事後学習
演習前には民法2で使用しているテキストをよく読んでおく必要がある。また、演習後の早い段階で復習を行って学習した内容について反復整理をすると効果的である。 
履修上の留意
民法2を履修中であること。遅刻、無断欠席をしないこと。 
授業の概要と目的
民法2を履修中の学生を対象として、民法2で学んだ事項について演習を行う。(科目ナンバリングコード:LL21101)本授業はCP3およびDP1に該当する 
サブタイトル
債権総論の理解を深める。 
到達目標
債権総論の範囲について応用的な問題にも対処できる力をつける。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  授業の進め方について説明する。その後、自己紹介をしてもらう。担当を決められるものについて決める。 
2. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
3. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
4. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
5. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
6. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
7. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
8. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
9. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
10. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
11. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
12. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
13. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
14. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
15. 報告  教員の質問に対して担当者が答える。その後、全員で討論する。教員が議論を整理して解説を加える。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 民法2の授業で使用しているテキスト     
2. プリントを配布する。     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 債権ーエッセンシャル民法3  永田眞三郎・松本恒雄・松岡久和・横山美夏  有斐閣 
2. 債権法総論ースタンダール民法シリーズⅢ  柳勝司・采女博文編  嵯峨野書院 
授業方法の形式
演習 
成績評価方法及び評価基準
平常点(発表内容、議論内容、授業態度等)100% 
受講生へのメッセージ
資格試験・公務員試験等を受験する場合に民法は避けて通れない科目である。楽に済ませる方法はないかなどと考えないで、覚悟を決めて地道な努力を継続してもらいたい。 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2020/07/03 10:59


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