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科目名 基礎演習2 
担当者氏名

山口 敦子

全開講対象学科 法学部法学科
年次 1年次 
クラス  
講義学期 後期 
単位数
必選区分  
学期・曜日・時限  
部門 専門教育科目-演習部門 
備考 学生便覧に基づき全体として講義時間の2倍程度の事前・事後学習が必要です 



準備学習・事後学習
・事前に指定された課題に取り組んだ上で授業にのぞむこと。

・授業後は講義内容を十分に復習し、理解を深めること。

・レポートに関しては適宜質問を受け付ける。 
履修上の留意
・遅刻、欠席する場合は必ず連絡をすること。

・予習をしていない場合、原則、出席を認めない。

・授業には向上心をもって、積極的に参加すること。 
授業の概要と目的
この講義では、法問題が関係するTVドラマや映画を視聴し、受講生はその法問題について調査・発表し、その発表内容について、受講生全員で議論する。様々な法問題に触れ、知識を深めるとともに、調査・発表する力、自分の意見を述べる力を向上させることを目的とする。(科目ナンバリングコード:LL31102)本授業はCP3およびDP1に該当する。 
サブタイトル
到達目標
1.様々な法律問題に興味・関心を持ち、それを理解することができる。

2.その法律問題につき、自分の意見を述べることができる。

3.調査・研究・発表に必要な基本的知識とスキルを身につける。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. オリエンテーション  この講義と進め方について説明する。 
2. リサーチ方法の説明、発表テーマの決定  発表をするに当たり、何をどのように準備すればよいかを説明する。個人又はグループの発表テーマを決定する。 
3. レジュメの作成の仕方、発表の仕方  レジュメの作成の仕方、発表の仕方について学ぶ。 
4. 発表の準備  個人又はグループで、レジュメの作成、発表について話し合う。 
5. 発表・議論(1)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
6. 発表・議論(2)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
7. 発表・議論(3)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
8. 発表・議論(4)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
9. 発表・議論(5)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
10. 発表・議論(6)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
11. 発表・議論(7)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
12. 発表・議論(8)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
13. 発表・議論(9)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
14. 発表・議論(10)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
15. 発表・議論(11)  個人又はグループ発表及び発表内容を議論する。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 適宜、紹介する。     
授業方法の形式
演習 
成績評価方法及び評価基準
平常点(クラス参加、グループ作業の成果、講義の課題等):30%

クラスでの発表(プレゼンテーション):40%

レポート(授業で発表したものをレポートにする):30% 
受講生へのメッセージ
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2020/01/27 13:22


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