シラバス参照

科目名 博物館実習1 
担当者氏名

海道 清信

亀井 栄治

谷口 庄一

全開講対象学科 都市情報学部都市情報学科
年次 3年次 
クラス  
講義学期 集中 
単位数
必選区分 必修科目 
学期・曜日・時限  
部門 教職・学芸員部門-学芸員専門科目 
備考  



準備学習・事後学習
事前に、教科書、参考文献などで調べ自分なりに理解して臨むこと。 
履修上の留意
集中講義として実施する。
他学部教員の担当プログラムも参照して、受講すべきプログラムを決定してください。 
授業の概要と目的
博物館にも様々な種類があるが、実際に現地で自分の体験を通して、博物館の目的、施設の構成を理解するとともに、展示の方法、利用者の理解のしやすさなどで、どのような工夫がしてあるかを学ぶ。また、展示に役に立つコンピュータソフトを用いた基本的な表現手法を学ぶ。下記の授業計画のうち、90分×40回=60時間以上の履修が必要である。 
サブタイトル
現地見学とグラフィック表現 
到達目標
博物館にも様々な種類があるが、実際に現地で自分の体験を通して、博物館の目的、施設の構成を理解するとともに、展示の方法、利用者の理解のしやすさなどで、どのような工夫がしてあるかを学ぶ。また、展示に役に立つコンピュータソフトを用いた基本的な表現手法を学ぶ。下記の授業計画のうち、90分×40回=60時間以上の履修が必要である。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. A-1 博物館実習入門(学内実習について)  博物館実習1のプログラムについての概説 
2. E-1 犬山城下町地区の現地見学  歴史的文化遺産を活かしたまちづくりが進む犬山城下町地区の現地を訪問して、体験的に学ぶ。 
3. E-1 犬山城下町地区の現地見学  歴史的文化遺産を活かしたまちづくりが進む犬山城下町地区の現地を訪問して、体験的に学ぶ。 
4. M-1 インターネットによる情報の収集と整理  コンピュータソフトを用いた表現手法を学ぶ利用して、博物館の展示に関わる作品を作成する。 
5. M-1 インターネットによる情報の収集と整理  コンピュータソフトを用いた表現手法を学ぶ利用して、博物館の展示に関わる作品を作成する。 
6. N-1 CG入門(パソコンを用いた表現)  コンピュータグラフィックソフトを用いて、博物館に関わる情報を表現する。 
7. N-1 CG入門(パソコンを用いた表現)  コンピュータグラフィックソフトを用いて、博物館に関わる情報を表現する。 
8. N-1 CG入門(パソコンを用いた表現)  コンピュータグラフィックソフトを用いて、博物館に関わる情報を表現する。 
9. M-2 博物館のマネージメント(事例研究)  文献で報告された新しい博物館の運営について学ぶ。 
10. M-2 博物館のマネージメント(事例研究)  文献で報告された新しい博物館の運営について学ぶ。 
11. M-2 博物館のマネージメント(事例研究)  文献で報告された新しい博物館の運営について学ぶ。 
12. E-3 博物館の現地見学  実地に博物館を訪れて、博物館の役割、施設の構成、展示方法、学芸員の役割などを体験的に学ぶ。 
13. E-3 博物館の現地見学  実地に博物館を訪れて、博物館の役割、施設の構成、展示方法、学芸員の役割などを体験的に学ぶ。 
14. A-2 博物館実習体験報告会  各自の体験を報告するとともに、他の学生の体験から学ぶ。 
15. A-2 博物館実習体験報告会  各自の体験を報告するとともに、他の学生の体験から学ぶ。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 必要に応じて指示する     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 必要に応じて指示する     
授業方法の形式
実習 
成績評価方法及び評価基準
課題の作成と提出(課題の理解度、表現内容) 
受講生へのメッセージ
機会を捉えて、いろいろな博物館、美術館、科学館などを実際に訪れて、博物館とはどういうところかを体験してください。 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2018/12/27 18:39


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