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科目名 専門ゼミナール2 
担当者氏名

田代 樹彦

全開講対象学科 経営学部経営学科
経営学部国際経営学科
年次 3年次 
クラス  
講義学期 通年 
単位数
必選区分 選択必修科目 
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-ゼミナール部門 
備考  



準備学習・事後学習
(1)準備学習1:基礎レベルから中級レベルの商業簿記を理解していること。また、常にニュース等の時事問題に関心を持ち続けること。
(2)準備学習2:報告者はゼミでの発表の準備・他の受講者は議論への参加のための学習をしておくこと。
(3)事後学習:毎回のゼミでの議論の内容を復習しておくこと。
(4)これらの学習にはゼミの時間の2倍以上の時間を充てること。 
履修上の留意
会計が企業活動に関する情報を認識・測定するものである以上、会計関連科目にとどまらず、 経営関連科目も多数履修しておく必要がある。 
授業の概要と目的
本科目はカリキュラムポリシーの(3)に位置する。
本科目では、ゼミナール1での研究成果を踏まえ、財務会計に関する発展的な研究を行う。ゼミナール3での卒業論文作成の基礎を養い、研究報告、ディベート等を通じて、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を高めることを目的とする。
講義内容を補足し理解を深めるため、適宜、外部講師による講演を実施する場合もある。講義内容を補足し理解を深めるため、適宜、外部講師による講演を実施する場合もある。(科目ナンバリングコード:経営BB21701、国際BI21801) 
サブタイトル
財務会計に関する諸問題および企業分析に関する研究 
到達目標
財務会計制度について理解し、企業の公表する財務情報をより精緻に分析できるようになる。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(1)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
2. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(2)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
3. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(3)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
4. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(4)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
5. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(5)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
6. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(6)  財務会計や財務諸表分析に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
7. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(7)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
8. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(8)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
9. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(9)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
10. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(10)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
11. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(11)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
12. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(12)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
13. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(13)  財務会計や財務諸表分析に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員で質疑応答・討論をする。また、新聞の社説に基づき時事問題を討論する。 
14. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(14)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
15. テキスト輪読と時事問題のディスカッション(15)  財務会計、財務諸表分析、企業価値評価論等に関連する基本書の輪読し、担当者が報告し、全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
16. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(1)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
17. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(2)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
18. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(3)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
19. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(4)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
20. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(5)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
21. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(6)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
22. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(7)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
23. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(8)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
24. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(9)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
25. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(10)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
26. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(11)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
27. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(12)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
28. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(13)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
29. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(14)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
30. グループワークの研究報告と時事問題のディスカッション(15)  グループごとに、それぞれの研究テーマに従ってグループワークの成果のプレゼンテーションを行い、その内容に関連して全員でディスカッションを行う。また、新聞の社説に基いて時事問題について全員でディスカッションを行う。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 『財務比率の読み方(第4版)』  石井康彦・田代樹彦  税務経理協会 
2. 『財務諸表分析(第7版)』  桜井久勝  中央経済社 
3. その他適宜指示する     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 新版 大学生の学習テクニック  森靖雄  大月書店 
授業方法の形式
演習(ゼミナール形式) 
成績評価方法及び評価基準
学年末の単位論文60%、ゼミでの報告・討論への参加40% 
受講生へのメッセージ
ゼミである以上、各自が主体的に研究に取り組み、ゼミの時間内に積極的に議論に参加すること。 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2019/03/01 10:32


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