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【項目欄】
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【内容欄】
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1.
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【第1週】ガイダンスおよび社会心理学の歴史と研究方法
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授業の進め方と内容について説明する。その後,社会心理学の歴史と研究方法について概説する。
テキスト:P.1-11を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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2.
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【第2週】社会的認知1
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対人認知(情動認知,印象形成,ステレオタイプ),帰属について概説する。
テキスト:P.79-81を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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3.
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【第3週】社会的認知2
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原因帰属,社会的判断,推論のメカニズムについて概説する。
テキスト:P.13-26を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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4.
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【第4週】社会的自己
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自己概念,自己知覚などの概要について概説する。
テキスト:P.31-39,46-47を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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5.
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【第5週】対人関係・対人行動1
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対人魅力,社会的交換理論について概説する。
テキスト:P.81-84を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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6.
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【第6週】対人関係・対人行動2
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対人魅力,社会的交換理論について概説する。
テキスト:P.84-88を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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7.
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【第7週】対人関係・対人行動3
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援助行動,攻撃行動について概説する。
テキスト:P.64-73を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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8.
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【第8週】コミュニケーション
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言語コミュニケーション,非言語的コミュニケーションの役割等について概説する。
テキストに該当する箇所がないので,他の社会心理学の本から該当する内容(章)を事前でも事後でも読むこと。
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9.
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【第9週】コミュニケーション
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先週に続いて,言語コミュニケーション,非言語的コミュニケーションの役割等について概説する。
テキストに該当する箇所がないので,他の社会心理学の本から該当する内容(章)を事前でも事後でも読むこと。
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10.
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【第10週】説得による態度と行動の変化
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説得による態度変容について,送り手,受け手,メッセージ内容の影響について概説する。
テキスト:P.45-56を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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11.
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【第11週】個人と集団1
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準拠集団,同調について概説する。
テキスト:P.118-123を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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12.
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【第12週】個人と集団2
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リーダーシップの理論,集団思考,リスキーシフトについて概説する。
テキスト:P.139-148を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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13.
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【第13週】個人と集団3
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社会的促進,社会的抑制について概説する。
テキスト:P.123-128を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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14.
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【第14週】文化の影響
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文化による社会的行動,対人関係への影響について概説する。
テキスト:P.39-43を事前に読んで参加し,講義後はテキストの各章末にある「さならる勉強のために」にあげられた本などを参考にさらに理解を深めること。
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15.
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【遠隔授業】家族関係 本授業回は遠隔授業である。WebClassに授業内容を提示する。学修期間7月15日(火)の14時50分~7月22日(火)の13時00分とする。
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家族の機能と家族内の関係について概説する。
テキストに該当する箇所がないので,事前でも事後でも家族心理学の本を読むこと。
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