シラバス参照

科目名 経営学研究指導1 
科目名(英字) Business Seminar Ⅰ 
担当者氏名

瀬川 新一

対象研究科・専攻 経営学研究科経営学専攻修士課程 
講義学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
研究テーマとこれに係る先行研究・資料をリストアップ,先行研究・資料の内容を検討しノートに整理ておくことしておくこと(3時間)。毎回の授業内容をノートに整理しておくことしておくこと(1時間)。 
授業の概要と目的
文献輪読・報告・検討,研究の中間報告・検討を通して,研究テーマや分析視角を明確化する。後期からは,論文作成に着手し,報告を通して,論理・論脈などを精緻化してゆく。 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
本授業はCP2・3・4およびDP1に該当する。 
科目ナンバリングコード
GBB11136 
到達目標
研究テーマの明確化と,先行研究の修得ができる。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  年間の研究計画と実行方法 
2. 文献輪読(1)  基本文献の紹介・検討方法 
3. 文献輪読(2)  先行研究や基本文献の検討トレーニング 
4. 文献輪読(3)  先行研究や基本文献の検討トレーニング 
5. 文献輪読(4)  基本文献の検討 
6. 文献輪読(5)  基本文献の検討 
7. 文献輪読(6)  基本文献の検討 
8. 文献輪読(7)  基本文献の検討 
9. 文献輪読(8)  先行研究の検討 
10. 文献輪読(9)  先行研究の検討 
11. 文献輪読(10)  先行研究の検討 
12. 文献輪読(11)  先行研究の総括 
13. 文献輪読(12)  先行研究の総括 
14. 研究報告(1)  研究テーマの明確化。問題意識・問題設定・分析方法の明確化 
15. 研究報告(2)  研究テーマの明確化。問題意識・問題設定・分析方法の検討 
16. 研究報告(3)  研究成果の報告・検討・文章化 
17. 研究報告(4)  研究成果の報告・検討・文章化 
18. 研究報告(5)  研究成果の報告・検討・文章化 
19. 研究報告(6)  研究成果の報告・検討・文章化 
20. 研究報告(7)  研究成果の報告・検討・文章化 
21. 研究報告(8)  研究成果の報告・検討・文章化 
22. 研究報告(9)  研究成果の報告・検討・文章化 
23. 研究報告(10)  研究成果の報告・検討・文章化 
24. 研究報告(11)  研究成果の報告・検討・文章化 
25. 研究報告(12)  研究成果の報告・検討・文章化 
26. 研究報告(13)  研究成果の報告・検討・文章化 
27. 研究報告(14)  研究成果の報告・検討・文章化 
28. 研究報告(15)  研究成果の報告・検討・文章化 
29. 研究報告(16)  研究成果の報告・検討・文章化 
30. 総括  研究成果を第1次草稿としてまとめる 
授業方法の形式
報告・検討を中心とするゼミナール形式。授業の実施にあたっては、WebClassを併用することもあり得る。 
授業の実施方法
対面授業 
成績評価方法
研究成果の内容80%,研究への取り組み20%によって評価する。なお,課題については,講評,解説等をまとめたペーパーを,追・再試験終了後に研究室前に設置する。 
成績評価基準
C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
その他(履修条件・関連科目など)
研究テーマに係る科目の履修。 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 相談の上で決める     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 適宜指示する     
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2022/12/21 18:38


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