シラバス参照

科目名 ゼミナール2 
担当者氏名

橋本 啓史

楢﨑 友子

全開講対象学科 農学部生物環境科学科
年次 4年次 
クラス E・F 
講義学期 後期集中 
単位数
必選区分 必修科目 
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-専門教育科目群必修 
備考  



準備学習・事後学習
ゼミ時間の半分以上の時間を使って事前に卒業研究の進捗状況の報告準備をし、報告後はディスカッションで指摘されたことの改善案を検討すること。 
課題・定期試験に対するフィードバック
履修上の留意
他の学生の報告についても耳を傾け、積極的にディスカッションに参加をすること。 
授業の概要と目的
卒業研究の進捗状況の報告をし、ディスカッションを行う。また、様々な景観の解析手法を学ぶ。本科目はCPでは3の項に、DPでは3の項に位置する。
(科目ナンバリングコード:AE41131) 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
実務経験と授業内容の関係
科目ナンバリングコード
サブタイトル
特になし 
到達目標
卒業研究をまとめ、発表していく上での分析能力やプレゼンテーション力を養う。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. 研究対象あるいはテーマの設定(1)  各自の卒業研究対象を発表し、ディスカッションを行う。また、研究をはじめるにあたって、倫理教育について講じる。 
2. 研究対象あるいはテーマの設定(2)  各自のテーマの方向性を絞り、ディスカッションを行う。 
3. 文献紹介(1)  各自の研究テーマの先行研究を発表し、採用する調査方法・解析方法についてディスカッションを行う。 
4. 文献紹介(2)  各自の研究テーマの先行研究を発表し、採用する調査方法・解析方法についてディスカッションを行う。 
5. 文献紹介(3)  各自の研究テーマの先行研究を発表し、採用する調査方法・解析方法についてディスカッションを行う。 
6. フィールド調査結果の報告(1)  プレ調査結果の報告を行う。 
7. フィールド調査結果の報告(2)  プレ調査結果の報告を行う。 
8. フィールド調査結果の報告(3)  プレ調査結果の報告を行う。 
9. フィールド調査結果の報告(4)  本調査結果の報告を行う。 
10. フィールド調査結果の報告(5)  本調査結果の報告を行う。 
11. フィールド調査結果の報告(6)  本調査結果の報告を行う。 
12. 解析結果の報告(1)  解析結果の報告を行う。 
13. 解析結果の報告(2)  解析結果の報告を行う。 
14. 解析結果の報告(3)  解析結果の報告を行う。 
15. プレゼンテーション準備  卒業研究発表会に向けて、プレゼンテーションの仕方を学ぶ。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 無し     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
授業方法の形式
ゼミナール 
成績評価方法
研究調査におけるプロセスの発表内容(100%)により評価する。C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
成績評価基準
受講生へのメッセージ
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2021/02/10 13:39


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