シラバス参照

科目名 公法研究指導1 
科目名(英字) Directed Research on Public Law Ⅰ 
担当者氏名

伊藤 博路

滝谷 英幸

二本栁 誠

萩野 貴史

伊藤 亮吉

対象研究科・専攻 法学研究科法律学専攻修士課程 
講義学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
刑事法科目の復習をしておくこと。大学院研究科便覧に基づき全体として授業時間の2倍程度の事前・事後学習が必要である。 
授業の概要と目的
修士論文の作成を念頭においた授業であることから、論文のテーマを設定し、そのテーマに関する報告と討論を行う。 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
本授業はCP2およびDP3に該当する。 
科目ナンバリングコード
GLL11134 
到達目標
来年度に修士論文を完成させられるようにする。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  授業内容と進行方法の説明、ゼミ員紹介、報告者・テーマの決定 
2. 演習1  報告と討論 
3. 演習2  報告と討論 
4. 演習3  報告と討論 
5. 演習4  報告と討論 
6. 演習5  報告と討論 
7. 演習6  報告と討論 
8. 演習7  報告と討論 
9. 演習8  報告と討論 
10. 演習9  報告と討論 
11. 演習10  報告と討論 
12. 演習11  報告と討論 
13. 演習12  報告と討論 
14. 演習13  報告と討論 
15. 演習14  報告と討論 
16. 演習15  報告と討論 
17. 演習16  報告と討論 
18. 演習17  報告と討論 
19. 演習18  報告と討論 
20. 演習19  報告と討論 
21. 演習20  報告と討論 
22. 演習21  報告と討論 
23. 演習22  報告と討論 
24. 演習23  報告と討論 
25. 演習24  報告と討論 
26. 演習25  報告と討論 
27. 演習26  報告と討論 
28. 演習27  報告と討論 
29. 演習28  報告と討論 
30. 演習29  報告と討論 
授業方法の形式
演習 
授業の実施方法
対面授業 
成績評価方法
出席(全出席が当然である。遅刻2回で1回の欠席とし、欠席5回で合格対象としない)、報告(受講者の人数により複数回に及ぶこととなろう)を評価の前提として(これらの1つでも欠ければ合格対象とはならない)、報告の内容(50%)と授業態度(発言、積極性)(50%)で評価する。 
成績評価基準
C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
その他(履修条件・関連科目など)
特になし 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 必要に応じて指示する     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 必要に応じて指示する     
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2023/02/16 12:22


PAGE TOP