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科目名 エネルギー・資源循環学特別演習・実験1B 
科目名(英字) Advanced Seminar and Experiments in Energy and Resource Circulation ⅠB 
担当者氏名

道正 泰弘

対象研究科・専攻 理工学研究科環境創造工学専攻修士課程・環境創造学専攻修士課程 
講義学期 後期 
単位数



準備学習・事後学習
日頃から新聞・雑誌・各メディアなどで資源循環問題や建設資材のリサイクルに関する話題・情報をチェックし,課題解決の方法等を考えること。

毎回、演習・実験の半分の自学実習が求められます。 
授業の概要と目的
持続可能性を達成するための資源循環問題を解明する能力を高め、構造物の解体から発生する副産物のリサイクルについて学ぶため学術論文、学術図書等の紹介および解説を実施する。各自の修士論文テーマに関して、その背景、目的、意義を明確にし、遂行する。 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
本授業はCP2およびDP2に該当する。 
科目ナンバリングコード
GTK11306 
到達目標
資源循環問題を理解し、建設資材のリサイクルに関する研究に活用できるようにする。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. 概論  調査・実験内容の確認を行う。 
2. 調査・実験  調査・実験の準備ならびに実験装置の操作方法の習得を行う。 
3. 調査・実験  調査・実験の準備ならびに実験装置の操作方法の習得を行う。 
4. 調査・実験  調査・実験を行う。 
5. 調査・実験  調査・実験を行う。 
6. 調査・実験  調査・実験を行う。 
7. 調査・実験  調査・実験を行う。 
8. 中間報告(プレゼンテーション)  進捗状況の確認を行う。 
9. 調査・実験  調査・実験を行う。 
10. 調査・実験  調査・実験を行う。 
11. 調査・実験  調査・実験を行う。 
12. 分析  調査・実験データの整理を行う。 
13. 分析  調査・実験データの整理を行う。 
14. 報告書作成  最終報告書(プレゼンテーション資料)の作成を行う。 
15. 最終報告(プレゼンテーション)  研究成果のプレゼンテーションを行う。 
授業方法の形式
実験,演習,観測,現地調査およびディスカッション(対面授業) 
授業の実施方法
対面授業 
成績評価方法
ディスカッション,プレゼンテーションの内容を総合的に評価する(100%).C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
成績評価基準
 C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
その他(履修条件・関連科目など)
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考資料文献等
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2024/05/01 10:00


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