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準備学習・事後学習
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博士論文の課題について,その背景,手法などを含めて広く文献調査を行い,研究の方向性についてよく検討しておくこと.
毎回、特殊研究の半分の自学実習が求められます。
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授業の概要と目的
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この科目は大学院博士後期課程のリサーチワークに属するもので,自ら積極的に研究を行い成果を出すことが期待されている.この科目を通して,自らの研究の質を高め,その結果を発表をすることで,博士論文執筆の基礎とすることを目的としている.
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該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
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本授業はCP2.3およびDP1.2.3に該当する。
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科目ナンバリングコード
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到達目標
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研究の方向性を決めて,そのための基本的な知識を自ら獲得するためのスキルを身につけ,研究を円滑に進めることができる.自らに不足している部分を見つけだして,適宜必要な情報を補うことができる.
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授業内容
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番号
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【項目欄】
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【内容欄】
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1.
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研究分野に関するガイダンスと研究テーマの検討
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研究分野に関する紹介と研究テーマの模索
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2.
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博士論文テーマに関わる研究動向1
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博士論文テーマに関わる研究分野の最新情報を調査し,研究の方向性を議論する
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3.
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博士論文テーマに関わる研究動向2
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博士論文テーマに関わる研究分野の最新情報を調査し,研究の方向性を議論する
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4.
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博士論文テーマに関わる演習1
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研究の目的を達成するために必要な実験演習および実験技法について議論する
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5.
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博士論文テーマに関わる演習2
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研究の目的を達成するために必要な実験演習および実験技法について議論する
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6.
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博士論文テーマに関わる演習3
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研究の目的を達成するために必要な実験演習および実験技法について議論する
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7.
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博士論文テーマに関わる演習4
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研究の目的を達成するために必要な実験演習および実験技法について議論する
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8.
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博士論文テーマに関わる演習5
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研究の目的を達成するために必要な実験演習および実験技法について議論する
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9.
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研究指導1
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博士論文のテーマに関連した分野での調査・研究の指導
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10.
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研究指導2
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博士論文のテーマに関連した分野での調査・研究の指導
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11.
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研究指導3
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博士論文のテーマに関連した分野での調査・研究の指導
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12.
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口頭発表1
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口頭発表のためのスキルについて学ぶ
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13.
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口頭発表2
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口頭発表のためのスキルについて学ぶ
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14.
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論文発表 の手法1
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論文発表のためのスキルについて学ぶ
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15.
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【遠隔授業】論文発表 の手法 2
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論文発表のためのスキルについて学ぶ
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授業方法の形式
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授業の実施方法
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成績評価方法
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学会発表,研究室内でのディスカッションなど色々な活動を通じた研究のプロセスとそれによって得られた成果によって評価する(100%).
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成績評価基準
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C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。
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その他(履修条件・関連科目など)
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テキスト
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参考資料文献等
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参考URL
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画像
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ファイル
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更新日付
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2024/12/18 17:58
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