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科目名 インテンシィブ・イングリッシュ 
担当者氏名

岡戸 浩子

全開講対象学科 人間学部人間学科
年次 2年次 
クラス  
講義学期 前期 
単位数
必選区分 選択科目 
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-国際・コミュニケーション系 
備考  



準備学習・事後学習
各Unitの予習とトピックに関する情報収集等の準備が必要である。授業で学んだ新たな語彙や表現については復習すること。毎回、講義時間の2倍の自学自習をすること。課題については授業内で継続的に解説、講評を行う。 
課題・定期試験に対するフィードバック
履修上の留意
授業には積極的に取り組む姿勢が求められる。 
授業の概要と目的
本科目はCP2およびDP2、DP3に位置する。今日的な身の回りの興味深いトピックについて、自分の立場を明確にし、英語で自分の意見を表明するための主に英語のスピーキング能力の向上を図る。 ディスカッション、リーディングおよびリスニングの練習も行う。(科目ナンバリングコード:HH21309) 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
実務経験と授業内容の関係
科目ナンバリングコード
サブタイトル
英語で考え、英語で発信する。 
到達目標
自分の意見を形成し、英語でその意見を表現することができる実践的な英語力を培う。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. Introduction  Orientation 
2. Using Smartphones while Walking  Reading, Listening, Group discussion 
3. Speech/Discussion  How to make a speech/ have a discussion 
4. Female Pop Groups  Reading, Listening, Speech 
5. Social Networking Services  Reading, Listening, Group discussion 
6. Video Gaming  Reading, Listening, Speech 
7. Fingerprint Attendance System  Reading, Listening, Group discussion 
8. First Date  Reading, Listening, Speech 
9. Celebrating Foreign Festivals  Reading, Listening, Group discussion 
10. Eating on the Train  Reading, Listening, Speech 
11. Blood Types  Reading, Listening, Group discussion 
12. Cosmetic Surgery  Reading, Listening, Speech 
13. Consumption Tax  Reading, Listening, Group discussion 
14. University Entrance in Autumn  Reading, Listening, Speech 
15. Review  Review 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. Two Sides to Every Discussion     
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 授業時に紹介する。      
授業方法の形式
講義および演習 
成績評価方法
平常点(授業への参加度、発言頻度、課題への取り組み姿勢)(50%)、クラスでの発表(30%)、提出物(20%) 出席回数が3分の2に満たない場合は欠格とする。C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
成績評価基準
受講生へのメッセージ
「自分の英語」に自信を持って積極的にコミュニケーションを行ってください。 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2021/01/30 14:38


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