シラバス参照

科目名 パラグラフ・ライティング 
担当者氏名

BEECH PHILIP STEPHEN

全開講対象学科 人間学部人間学科
年次 2年次 
クラス  
講義学期 前期 
単位数
必選区分 選択科目 
学期・曜日・時限  
部門 専門教育部門-国際・コミュニケーション系 
備考  



準備学習・事後学習
毎回、講義時間の2倍の自学自習をすること。 
課題・定期試験に対するフィードバック
履修上の留意
特になし 
授業の概要と目的
本科目はCP2およびDP2、DP3に位置する。教材として示したモデルとなるパラグラフを分析し、これに基づき、友達、家族、故郷、アルバイト、趣味などの、様々な日常的な話題についてのパラグラフを英語で書く。(科目ナンバリングコード:HH21310) 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
実務経験と授業内容の関係
科目ナンバリングコード
サブタイトル
特になし 
到達目標
様々な話題について、目的や場面、状況等に応じてパラグラフ単位で筋の通った文章を書くことができる。 
授業計画
【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  授業の目標、勉強方法等について説明する。 
2. 自己紹介(1)  モデルのパラグラフを分析する。 
3. 自己紹介(2)  パラグラフの展開方法を考える。 
4. 自己紹介(3)  パラグラフを英語で書く。 
5. 家族(1)  モデルのパラグラフを分析する。 
6. 家族(2)  パラグラフの展開方法を考える。 
7. 家族(3)  パラグラフを英語で書く。 
8. 学校(1)  モデルのパラグラフを分析する。 
9. 学校(2)  パラグラフの展開方法を考える。 
10. 学校(3)  パラグラフを英語で書く。 
11. アルバイト(1)  モデルのパラグラフを分析する。 
12. アルバイト(2)  パラグラフの展開方法を考える。 
13. アルバイト(3)  パラグラフを英語で書く。 
14. 趣味(1)  モデルのパラグラフを分析し、展開方法を考える。 
15. 趣味(2)  パラグラフを英語で書く。 
テキスト
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. Read To Write (Student Book)    BTB Press出版社 2014年 
参考文献
【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. なし     
授業方法の形式
講義(対面授業) 
成績評価方法
定期試験 (50%)、課題 (50%);
(授業回数の3分の2以上の出席に満たない場合は 欠格とする).
C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
成績評価基準
受講生へのメッセージ
A dictionary would be useful for this class. 
参考URL
画像
ファイル
更新日時 2021/03/09 13:10


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