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科目名 機能システム構築学特別演習・実験2B 
科目名(英字) Advanced Functionl System Architecture Engineering Practices and Experiments ⅡB 
担当者氏名

目黒 淳一

対象研究科・専攻 理工学研究科メカトロニクス工学専攻修士課程 
講義学期 後期 
単位数



準備学習・事後学習
日々の論文調査が必要となる
毎回,演習・実験の半分の自学実習が求められます 
授業の概要と目的
本授業では,あるシステムに対して,課題の明確化,及びその解決のためのスケジュール策定を行い,実際のシステム開発,及び評価を実施する.本授業を通し,未知の問題に対する課題解決と,それを実現するシステム開発を行う. 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
本授業はCP1.2およびDP1.3.4に該当する。 
科目ナンバリングコード
GTR21210 
到達目標
課題解決のためのシステム開発の道筋を,自ら考え,設定することができる 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンスと計画  本授業の概要と計画について示す 
2. システム開発1  見直しをした課題,スケジュールに基づき,システム開発を実施する 
3. システム開発2  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う 
4. システム開発3  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う 
5. システム開発4  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う 
6. システム開発5  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う 
7. システム開発6  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う 
8. システム開発7  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う 
9. システム開発8  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う 
10. システム評価1  実験を行い,開発したしたシステムの評価を実施する 
11. システム評価2  評価結果から,得られた知見の整理を実施する 
12. 修士論文概要作成  問題,課題,目的,及び,実施したシステム開発を俯瞰し,論文としてのストーリーを設定し,修士論文の骨格となる概要を作成する 
13. 修士論文執筆  修士論文概要に基づき,実験データ,及び,理論の肉付けを行うことで,修士論文の執筆を行う 
14. 修士論文発表練習  取りまとめた修士論文に基づき,発表練習を実施する 
15. 修士論文発表  修士論文発表会において,研究成果を報告する 
授業方法の形式
ゼミ形式とする(対面授業) 
授業の実施方法
対面授業 
成績評価方法
討論(30%),レポート(70%)とする 
成績評価基準
C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
その他(履修条件・関連科目など)
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 随時指定する     
参考資料文献等
参考URL
画像
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更新日付 2024/02/08 20:08


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