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科目名 機能システム構築学特別演習・実験2A 
科目名(英字) Advanced Functionl System Architecture Engineering Practices and Experiments ⅡA 
担当者氏名

目黒 淳一

対象研究科・専攻 理工学研究科メカトロニクス工学専攻修士課程 
講義学期 前期 
単位数



準備学習・事後学習
日々の論文調査が必要となる
毎回、演習・実験の半分の自学実習が求められます。 
授業の概要と目的
本授業では,あるシステムに対して,課題の明確化,及びその解決のためのスケジュール策定を取り扱う.本授業を通し,未知の問題に対する課題解決の方法の習得する. 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
本授業はCP1.2およびDP1.3.4に該当する。 
科目ナンバリングコード
GTR21209 
到達目標
課題解決のための道筋を,自ら考え,設定することができる. 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンスと計画  本授業の概要と計画について示す. 
2. 問題の分類  あるシステムに対して,問題の分類を行う. 
3. 課題設定  問題から,研究課題の明確化を行い,優先順位の設定を行う. 
4. スケジュール策定  スケジュールの策定を行い,報告を実施する. 
5. システム開発1  研究課題の解決に向けて,システムの開発を行う. 
6. システム開発2  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う. 
7. システム開発3  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う. 
8. システム開発4  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う. 
9. システム開発5  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う. 
10. システム開発6  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う. 
11. システム開発7  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う. 
12. システム開発8  引き続きシステム開発を実施し,その進捗の報告を行う. 
13. 実験による検証  検証を実施,目的,スケジュールに対して,達成度を確認する. 
14. 課題,スケジュール見直し  現状の達成度から,課題,及び,スケジュールの見直しを実施する 
15. 報告  検証,及び,課題,スケジュールの見直しを踏まえ,報告を行う. 
授業方法の形式
ゼミ形式で実施する. 
授業の実施方法
対面授業 
成績評価方法
討論(30%),レポート(70%)とする. 
成績評価基準
C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
その他(履修条件・関連科目など)
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 随時指定する     
参考資料文献等
参考URL
画像
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更新日付 2024/02/08 20:09


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