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科目名 環境・エネルギー科学特別演習・実験2B 
科目名(英字) Advanced Seminar and Experiments in Environmental and Energy Science IIB 
担当者氏名

中村 忠司

対象研究科・専攻 理工学研究科応用化学専攻修士課程 
講義学期 後期 
単位数



準備学習・事後学習
環境・エネルギー科学特別演習・実験1A,1Bおよび2Aを復習しておくこと.演習・実験内容を振り返り,次の実験について考えること.

毎回,演習・実験の半分の自学自習が求められます. 
授業の概要と目的
環境浄化材料(無機多孔体,光触媒)を題材として,試料合成,キャラクタリゼーションおよび評価解析を実施し,研究テーマの選定,実験企画,実験実施,考察,まとめなど実践研究の進め方を深める. 演習・実験内容が研究開発にどのように応用されるかについて,実務経験を基に指導する.  
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
本授業はCP2.3.4およびDP1.2.3に該当する。 
科目ナンバリングコード
GTO21302 
到達目標
環境・エネルギーに関連した物質科学の理解を深め,これまでの研究成果をまとめることができる. 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. 実験結果と考察1  実験結果に対してグループ討論を行う. その1 
2. 実験結果と考察2  実験結果に対してグループ討論を行う. その2 
3. 実験結果と考察3  実験結果に対してグループ討論を行う. その3 
4. 実験結果と考察4  実験結果に対してグループ討論を行う. その4 
5. 実験結果と考察5  実験結果に対してグループ討論を行う. その5 
6. 実験結果と考察6  実験結果に対してグループ討論を行う. その6 
7. 実験結果と考察7  実験結果に対してグループ討論を行う. その7 
8. 実験結果と考察8  実験結果に対してグループ討論を行う. その8 
9. 研究成果のまとめ1  これまでの研究成果をまとめて,修士論文を作成したり,プレゼンテーションを行う. その1 
10. 研究成果のまとめ2  これまでの研究成果をまとめて,修士論文を作成したり,プレゼンテーションを行う. その2 
11. 研究成果のまとめ3  これまでの研究成果をまとめて,修士論文を作成したり,プレゼンテーションを行う. その3 
12. 研究成果のまとめ4  これまでの研究成果をまとめて,修士論文を作成したり,プレゼンテーションを行う. その4 
13. 研究成果のまとめ5  これまでの研究成果をまとめて,修士論文を作成したり,プレゼンテーションを行う. その5 
14. 研究成果のまとめ6  これまでの研究成果をまとめて,修士論文を作成したり,プレゼンテーションを行う. その6 
15. 研究成果のまとめ7  これまでの研究成果をまとめて,修士論文を作成したり,プレゼンテーションを行う. その7 
授業方法の形式
討議およびゼミナール形式 
授業の実施方法
対面授業 
成績評価方法
研究課題の達成度およびレポートにより総合的に評価する.実験実習の取り組み60%、発表40% 
成績評価基準
C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
その他(履修条件・関連科目など)
環境・エネルギー科学特別演習・実験1A,1A,2Aを履修済みであること. 
テキスト
参考資料文献等
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2024/01/26 13:15


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