シラバス参照

科目名 経済政策研究指導(1年次) 
科目名(英字) Research Guidance in Economic Policy 
担当者氏名

李 秀澈

対象研究科・専攻 経済学研究科経済学専攻修士課程 
講義学期 通年 
単位数



準備学習・事後学習
●環境と経済関連の論文を読んでおきましょう。
●授業前に文献やネット検索・整理などで2時間、授業後に講義で用いられた各種データのトレンドと統計分析で2時間学習しましょう。合計、毎回、4時間程度の自学自習が必要です。
●課題(レポートなど)については、講評、解説などを、学務システムの「講義連絡」により、受講者に連絡します。 
授業の概要と目的
●環境と経済-持続可能な社会への道を模索します。
●本講義では、作成されたレポートを基に、ディスカッション、ディベート、そしてレポートの中間報告と最終報告の際にパワーポイントによるプレゼンテーションを行います。 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
●本授業はDP3/CP2に関連します。 
科目ナンバリングコード
●GEE11209 
到達目標
●環境問題に取り組むための適切な政策・制度設計について論文を作成する能力を育てる。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. イントロダクション   イントロダクション  
2. 環境経済学の基礎理論  環境経済学の基礎理論 
3. 環境経済学の基礎理論  環境経済学の基礎理論 
4. 環境経済学の基礎理論  環境経済学の基礎理論 
5. 論文作成方法について1  論文作成方法について 
6. 論文作成方法について2  論文作成方法について 
7. 論文講読  論文講読 
8. 論文講読  論文講読 
9. 論文講読  論文講読 
10. 論文講読  論文講読 
11. 論文講読  論文講読 
12. 論文講読  論文講読 
13. 論文講読  論文講読 
14. 論文講読  論文講読 
15. 論文講読  論文講読 
16. 論文報告会  論文報告会 
17. 論文報告会  論文報告会 
18. 論文報告会  論文報告会 
19. 論文報告会  論文報告会 
20. 論文報告会  論文報告会 
21. 論文報告会  論文報告会 
22. 論文報告会  論文報告会 
23. 論文報告会  論文報告会 
24. 論文報告会  論文報告会 
25. 論文報告会  論文報告会 
26. 論文報告会  論文報告会 
27. 論文報告会  論文報告会 
28. 論文報告会  論文報告会 
29. 論文報告会  論文報告会 
30. まとめ  復習と総括 
授業方法の形式
●最初数回(もしくは前期まで)の授業は、上記の内容について参加学生の環境経済学に関する理解水準に合わせて講義を行う。その後(もしくは後期から)、関心テーマに関する報告と論文作成に取り組みます。 
授業の実施方法
●対面によるゼミナール形式 
成績評価方法
●論文報告50%、レポート50%、ただし出席日数が2/3未達の場合は欠格とします。 
成績評価基準
●C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要です。 
その他(履修条件・関連科目など)
●特になし 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 東アジアのエネルギー・環境政策  李 秀澈  昭和堂 
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 授業中に指定     
参考URL
1. 環境省(http://www.env.go.jp/) 環境政策関連多様な情報が得られます。 
画像
ファイル
更新日付 2023/03/01 14:01


PAGE TOP