シラバス参照

科目名 特別講義1 
科目名(英字) EEIE Seminar ME Seminar ACE Seminar Ⅰ 
担当者氏名

石田 真彦

河野 俊介

古藤 誠

塚原 剛

山本 剛

弓削 亮太

成田 浩久

対象研究科・専攻 理工学研究科機械工学専攻修士課程 
講義学期 前期集中 
単位数



準備学習・事後学習
【準備学習】新聞を読むなど幅広い分野に対して見聞を広げておくこと。また、各回の授業に関する情報を収集して読んでおくこと。



【事後学習】授業内容をレポート用紙などにまとめ理解を深めること。



毎回、上記の準備学習と事後学習を合計4時間の自学自習が求められる。 
授業の概要と目的
実社会で活躍している研究者、技術者、起業家を招き講義頂き、自らの視野を広げ興味を奮い立たせることを目的とする。

外部講師によるオムニバス形式の講義。 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
本授業はCP3およびDP3に該当する。 
科目ナンバリングコード
GSJ10003 
到達目標
外部講師の講義を聞くことにより、現在の最先端技術に触れ今後の研究等に生かされること。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  講義概要および履修方法についての説明会 
2. 講義  日本の電子産業を支える単結晶
~単結晶の持つ周期構造と電磁波との相互作用~ 
3. 講義  日本の電子産業を支える単結晶
~単結晶の持つ周期構造と電磁波との相互作用~ 
4. 講義  「シリコン」の可能性
~造り、創った20年 研究、開発、生産を渡り歩いて~ 
5. 講義  「シリコン」の可能性
~造り、創った20年 研究、開発、生産を渡り歩いて~ 
6. 講義  特許の基礎と実情 
7. 講義  特許の基礎と実情 
8. 講義  青色半導体レーザの研究開発の歴史と進展
-ソニーにおける研究開発を通して- 
9. 講義  青色半導体レーザの研究開発の歴史と進展
-ソニーにおける研究開発を通して- 
10. 講義  IoTデバイス応用に向けたナノカーボンの材料開発 
11. 講義  IoTデバイス応用に向けたナノカーボンの材料開発 
12. 講義  エネルギー問題とその解決に貢献するエネルギーデバイス 
13. 講義  エネルギー問題とその解決に貢献するエネルギーデバイス 
14. 講義  量子力学の原理を活用した計算技術 
15. 講義  量子力学の原理を活用した計算技術 
授業方法の形式
講義(対面授業) 
授業の実施方法
成績評価方法
C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
成績評価基準
講義の出席を前提としてレポート提出により100%評価する。 
その他(履修条件・関連科目など)
講義に関する重要な説明があるので、説明会に必ず参加すること。 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 特になし     
参考URL
1. 特になし   
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更新日付 2023/12/04 17:05


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