シラバス参照

科目名 刑事法1(刑法理論) 
科目名(英字) Criminal Law Ⅰ(Criminal Law Theory) 
担当者氏名

伊藤 亮吉

対象研究科・専攻 法学研究科法律学専攻修士課程 
講義学期 前期 
単位数



準備学習・事後学習
刑法総論と刑法各論を復習しておくこと。毎回授業時間の2倍の自主学習が求められる。 
授業の概要と目的
これまでに修得した刑事法の知識と思考力を前提として、わが国刑法理論の研究を行うことにより(報告者が報告した後で、全員で討論検討する)、修士課程の授業としてふさわしく、わが国刑法理論の理解をさらに深める。 
該当するCP(カリキュラム・ポリシー)およびDP(ディプロマ・ポリシー)
本授業はCP1およびDP2に該当する。 
科目ナンバリングコード
GLL11129 
到達目標
わが国刑法理論の理解をさらに深めることを目標とする。 
授業内容
番号 【項目欄】 【内容欄】
1. ガイダンス  授業内容と進行方法の説明、ゼミ員紹介、報告者・テーマの決定 
2. 演習(1)  報告と討論 
3. 演習(2)  報告と討論 
4. 演習(3)  報告と討論 
5. 演習(4)  報告と討論 
6. 演習(5)  報告と討論 
7. 演習(6)  報告と討論 
8. 演習(7)  報告と討論 
9. 演習(8)  報告と討論 
10. 演習(9)  報告と討論 
11. 演習(10)  報告と討論 
12. 演習(11)  報告と討論 
13. 演習(12)  報告と討論 
14. 演習(13)  報告と討論 
15. 演習(14)  報告と討論 
その他(履修条件・関連科目など)
特になし 
授業形態・方法
演習 
成績評価方法
出席(全出席が当然である。遅刻2回で1回の欠席とし、欠席5回で合格対象としない)、報告(受講者の人数により複数回に及ぶこととなろう)を評価の前提として(これらの1つでも欠ければ合格対象とはならない)、報告の内容(50%)と授業態度(発言、積極性)(50%)で評価する。 
成績評価基準
C(合格)となるためには、到達目標を最低限達成することが必要である。 
テキスト
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 第1回目の授業時に指示する     
参考資料文献等
番号 【書籍名】 【著者】 【出版社】
1. 必要に応じて指示する     
参考URL
画像
ファイル
更新日付 2022/01/05 15:55


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